軽井沢のお勧め蕎麦屋 リンクを取得 Facebook × Pinterest メール 他のアプリ 8月 14, 2013 本日(8/14)は、軽井沢の蕎麦屋にいきます。 軽井沢72ゴルフコースのそばの老舗蕎麦屋「東間」。 軽井沢は、相変わらずの渋滞。 明日から、72レディストーナメントが開催されるのでまた混みます。 早目に店に入る。 ココらへんの評判の店は、混みます。 テラスで食べることもできて、なかなかイイ雰囲気。 なめこ蕎麦が美味しい。 ビル・ゲイツ邸見学は、混みそうなので諦める。 セルフバナー広告はじめました。 リンクを取得 Facebook × Pinterest メール 他のアプリ コメント
東京白金にあったギーガーバーの話 5月 15, 2014 先日、スイス人の画家のH・R・ギーガーさんが74歳で死去したとのことです。 階段から転倒して、搬送先の病院で亡くなりました。 リドリー・スコット監督の映画『エイリアン』のあの不気味なエイリアンのデザインをしたことで有名な人。 中世のゴシック・ホラーの世界観がホラーで邪悪でエロティックでイケナイ感じがします。 ダークサイドな作風。 1973年にリリースされたエマーソン・レイク・アンド・パーマー(ELP)の『恐怖の頭脳改革』のアルバム・ジャケットの原画を担当していたので、かなり恐ろしい画を描く変わった人がいるなと思っていたら、その後「エイリアン」で一躍有名になりました。 そこで思い出したのが「ギーガーバー」です。 H・R・ギーガーがプロデュースした東京のバーです、コンセプトはエイリアンの惑星を再現する。 まだ東京に勤務していた時代。 1980年代後半、世の中がバブル絶頂で浮き足立っていた時代に、東京の白金(お金持ちしか住んでいない東京の山の手)のへんぴな場所にこのバーは出来ました。 企画したのは、当時絶好調だったバブルの象徴セゾングループ系の会社。 雑誌で読んでこのバーにわざわざと行ったことがあります。 残念ながら混んでいて入れなかったけど、その異様なバーの外見に近所の住民は迷惑しているだろうなと思った。 ほぼお化け屋敷のようなバー。 ここではくつろげないけど、バブル時代、東京には面白い店がいろいろありました。 80年後半と言えばウォータフロント(死語)の芝浦に「タンゴ」って店もあった。 ギーガーでバブル時代を思い出す、改めてご冥福をお祈りします。 続きを読む
太郎ちゃんの服装が凄すぎる 4月 20, 2013 今、安倍政権で大活躍の麻生太郎財務相(地元では太郎ちゃん)の服装が凄すぎる。 麻生太郎は、麻生財閥のお坊ちゃんで、ライフル射撃でオリンピックにも出場した人。 すこし、がさつだけどイイ人。 個人的には、好きな人柄です。 でも、最近気になるのは、帽子(ボルサリーノ)とマフラーのファッション。 お洒落といえば、お洒落ですが、何故か浮いていませんか? どうして、このファッションが気に入ってしまったのでしょう。 ボルサリーノといえば、やはりマフィアを想像してしまう。 映画「アンタッチャブル」でも有名なシカゴのマフィア、アル・カポネ。 彼もボルサリーノの愛好者。 コートの襟の立て方も何故か似ています。 イタリア・マフィアといえば映画「ゴッドファーザー」 さっそく、麻生太郎バージョンのパロディーもネット上にありました。 カッコイイけど、やはり浮いているのでは、太郎ちゃん。 続きを読む
哲学が新しい 「哲子の部屋」 8月 21, 2013 最近、私が気になっているものは「哲学」です。 きっかけは、数カ月前に親不孝のオフ・ブロードウェイへ飲みに行って、ブラジル人の留学生と話をした時に、彼が将来、哲学の教授になりたいと言っていた事。 そういえば、最近、哲学って言葉をあまりきいたことがない。 人間の遺伝子が解読されて、人間の脳の活動が電気信号と科学反応で分かりつつある時代、科学が哲学の概念をあっさりと壊してしまう21世紀に、哲学者になりたいと思うことが新鮮です。 その昔は、ニーチェとかサルトルとか流行ったけど、あまりよく分かっていない。 何となく、カッコイイ感じ、哲学。 少し、哲学を学び直してもと思い「近代西洋哲学史」なる本も読んだりしている。 そんな時に、火曜日の23:30からEテレで「哲子の部屋」(「徹子の部屋」のパロディー)という哲学のトーク番組が始まりました。 映画やマンガなど親しみやすい題材を教材として、気鋭の哲学者、千葉雅也が哲学的視点で読み解くという教養エンタメ番組とのこと。 出演は新進気鋭の哲学者・千葉雅也、注目の若手女優・清水富美加とお笑い界最強の論客・マキタスポーツ。 21世紀の哲学者、千葉雅也。 20世紀最大の哲学者・ドゥルーズの思想を分かりやすく解説しておりました。 哲学が新しいかも? 続きを読む
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